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2013-08-30

会津から銀座へ


こんにちはエンドーです
まだ日差しは強いです。それでも空を見上げるとすっかり秋の色になっていますね。
暑い日々もあと少しです。気を引き締めていきましょう。


先週は会津で浴衣撮影会の講師をしていました。
奥会津温泉郷協議会と鉄道写真の愛好家などでつくる、奥会津写真家集団「写好景嶺(しゃすけね)」が主体となったイベントです。わたしは第二回麺'sフェスティバルに引き続き、二回目の登板。
列車の写真ならこちらも慣れていますが、モデル撮影となると話は内容は全くの別もの。まして駅舎内での撮影なんて、なかなか出来るものじゃありません。参加したみなさんにとっても、貴重な体験になったでしょう。二日間とても楽しかったですね!

 

普段は列車しか撮らない人・ポートレートしか撮らない人の異種格闘技戦のようで、とても緊張感がある撮影会でした。ポートレート撮影の定番は望遠レンズ&後ボケでモデルさんを引き立てますが、今回は「駅」という空間を意識するために広角~標準レンズを積極的に使い、撮影に臨んでもらいました。


なかには関東からお越し下さった方や撮影の合間に駆けつけてくれた方もいらっしゃいました。
とても嬉しかったです。ありがとうございました。昼間はモデルさんを撮影し、夜は連日温泉&大宴会。とくに会津で食べる馬刺や日本酒の美味しさは格別!!最高のもてなしでした
朝は宿から徒歩3分の撮影地に向かう・・・まさに夢のような三日間でした。




「写真の町」といえは北海道の東川町ですが、「鉄道写真の里」があっても良いかもしれませんね。
只見線なら年に2回はSLが走るし、四季の変化も富む路線はなかなか存在しません。撮影地も広いところが多いので、好きなアングルで作品創りができる。最高の環境です!




もうすぐ稲刈りの季節になりますね。田んぼも黄金色に近づいています。
今年は11月にSLが走りますね。その機会に遊びに行けるといいな!





後ろ髪を引かれつつ、最終日の夜には"ある準備のため"に会津を発ちました。
帰京してからは、ひたすらプリンターと戦っていました・・・・




 
 
そう、全てはこの9/7のイベントのためです!!
カラーマッチング を 鉄道写真で解説するセミナーです。
わたしは撮影~RAW現像パートを担当します

RAW現像とカラーマッチングの無料セミナー「鉄道写真を魅力的
   に仕上げ、イメージ通りにプリントする。」 
場所はみなさんご存知の[ガレリア銀座]です。福島から一気に23区まで来ちゃいました
当日は「鉄道写真において撮影時に気をつけること」から「プリントの色をモニターに合わせ込む」流れを勉強してゆきたいとおもいます。





撮影で大切なことは大きく分けて2つあります


【意識】― 構図の決め方や光線の使い方をお教えします
【技術】― 鉄道に適したカメラの操作、ピント・シャッターの扱い方をお教えします


いかがですか?この2つをマスターするだけで、写真の質はとても向上します。
「写真の撮り方」のような本を読んでも、正直にいって理解できないことも沢山ありますよね。
その部分を時間の許す限り、丁寧に説明できるように準備しています。

そこまでの内容で参加費はタダです。セミナーの最後にはお持ちいただいたデータを実際に印刷することも出来るので、プロの環境を体感してみてくださいね!




今日はここまで! それではまた次回~
                                

We love photograph!
http://v-lamb.blogspot.jp/  

えんまさ

2013-08-13

駅がテーマのお知らせ2つ

こんにちは、エンドーです
暑い日が続きますね。帽子+水分補給は鉄則
写真を撮るのは楽しいですが、まずは身体の安全が最優先。
状況によっては勇気ある決断も必要です。酷暑の撮影は気をつけましょう
 

 
 
まずは恒例の(?)『麺'sフェスティバル』の[浴衣deコンテスト]です。
前回は3月の麺'sフェスティバル内の一環として開かれました。その第二弾です。
二日間の撮影内容も前回に比べてバージョンアップ!!力が入ってます
モデルさんに協力をいただいて、味のある駅舎とともに日本の夏風景を楽しみましょう!
 


今回はチラシも作っていただきました。嬉しいですね!
ここでのポイントは"お持ちのカメラの種類は問わない"という部分です。
もちろん、デジタル一眼レフであれば簡単に出来ることは多いです。しかし、コンデジの長所を最大限に活かせばそれを超える画作りだって容易に出来ます。少し前の記事にも書きましたよね。


一応ポートレートがメインです。・・・が、駅がテーマなのでガッツリ鉄道写真として仕上げます。
いまのご時世では駅でスナップを撮ろうにもいろいろと制約が増えてきています。余計なトラブルを生じてしまうかもしれません。その点、撮影会ではモデルさんを使って撮影するのですから環境としては動きやすいです。こんな機会は本当に少ないですから、オトクな撮影会となりそうです。
みなさんのパワーを借りつつ、自分も120%で迎え撃ちます。みんなで一緒に楽しみましょう!!


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続いては「駅」をテーマにした写真展の案内です。
こちちは来月の上旬の開催です。最寄駅は高円寺です。今夏の様子だと開催時期も暑いかもしれません。
ギャラリーへ涼みに来てくださいね!これからプリントを仕上げます。
モニターや画像データでは伝わらない、プリントの魅力を表現できるよう頑張ります!!

以下、案内文の転載です!


【写真展開催のお知らせ】

「Railway Graphic D.E.F.」では、「鉄道風土記-駅憬(EKKEI)-」と題した第2回写真展を開催します。 「駅」は、鉄道と乗客との接点であるだけではなく、地域の顔であり、様々な人間ドラマをも魅せてくれる舞台のひとつです。無機質で都会的な駅もあれば、自然豊かなローカルの駅もあり、その表情は様々。近年では駅そのものを求めて旅をすることも珍しくなくなりました。駅が演出する素敵な一瞬を、個性あふれるメンバーそれぞれの視点で切り取った写真22点や、駅舎たちの肖像写真でまとめ上げます。

日時:9月5日(木)~9月10日(火) 12:00~19:00 (最終日は17:00終了)
会場:ギャルリー・ジュイエ (JR中央線高円寺駅 徒歩9分) http://www.juillet.jp/index.html
出展写真家:今井 英明/内田 伸太/衣斐 隆/遠藤 真人/大鶴 倫宣/大藪 琢也/佐藤 武志/鈴木 剛/高木 比呂志/船越 知弘/吉永 陽一(五十音順)


 
 
今年の夏はまだまだ熱くなりそうです
告知ばかりですみません!!では、また次回~







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                    えんまさ

2013-06-24

憧れの後藤デフ

 
こんにちはエンドーです。
ここ数年、蒸気機関車が特別な装飾で走る機会が増えてきています。
蒸機ファンとしてはとても嬉しいことです。中でもデフレクターが特別仕様になると
外観のイメージがガラッと変わるので新しいイメージでの撮影ができます!
 
 
 
 
なぜこんな話をしたのかというと、2013年6月いっぱい秩父鉄道のC58に"後藤デフ"がついているのです。
さらに側面には国鉄のシンボルマークである [JNR]の文字が表現されています。このデザインはC58 33号機に装着されたものに準じています。平成生まれの私には蒸気機関車の全盛期を体験したことがあるはずもなく、特別装飾をした機関車など幻の存在! 否が応でも燃えます。
 
 
 
 
勝手に色々書いてしまいましたが、何がなんだかワカランというアナタへ
やさしい説明はできないのですが・・・まず『デフレクター(除煙板)』とは、機関車のボイラー脇に装着されている大きな板の名称です。この板を設置することで前方から受ける気流を変化させ、煙突から排出される煤煙を上向きへ誘導。結果として機関士の視界を向上させる狙いがあります。なかでも国鉄時代の小倉工場ではこのデフレクターを上部のみの仕様へと変形し、独自のものを製作しました。その機関車の多くが"門司鉄道管理局"内で多くみられたため「門デフ」という愛称でファンに親しまれていました。
 
 
 
その「門デフ」タイプには他にも類似形状が存在しており、"長野工場"の「長工デフ」や"後藤工場"生まれの「後藤デフ」などが存在しています。ただし、形状によっては気流を生み出す効果が充分でないという説もあります。
 
 
 
 
△"後藤デフ"は上越線を走るD51にも装着された。このタイプは兜のようなイメージ
 
 
 
 
 
 
 
・・・長い説明になりましたが、とてもマニアックな世界のお話です
 
 
 

 
秩父鉄道のプレスリリースをみるとほぼ一ヶ月の間は装着しているので、可能な限り秩父鉄道に通って撮影をしたいのですが、今まででしっかり撮影出来たのは実質1日です。イメージを固めてゆき、天気が良いときに狙いを定めていくと・・・難しいですね。特に梅雨の時季は難易度がグーンと高くなります。
 
 
沿線の撮影場所は把握しているのですが、光線の状態をどう上手に扱えるかが写真の出来に関係しそうです。例えば、デフレクターを光らせるアングルや
 
 
 
 
 
 
 
半逆光で『JNR』サインにスポットを当てるアングル
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「プチ・フレームアウト」も良いかもしれません。
陽気はほぼ夏と同じなので、煙は最初から出ないものだと考えた方が踏ん切りがつきます。
この写真の場合は最初から角度は決まっていて、現場では緊張感が引き立つ構図・光線を考えます。この装飾デフの場合は限りなく横から狙うのがベストです。しかし、真横から撮影をすると平面的になり奥行が消えてしまいます。すると重量感の表現が難しくなります。そのため、顔がわずかに見えるアングルにアタリをつけます。
 
 
シャッタースピードも少し遅めがいいですね。
流し撮りのための1/125秒ではなく、被写体のディティールを最大に引き出すための1/125秒です。
 
 
下端は切れてしまいますが、サイドのマークを主体とした写真としては一味違ったものが仕上がりそうです。本当に見せたい部分があるのであれば、被写体を大きく捉えて表現するべきですね。列車を頭からお尻まで入れての記録写真を撮ってしまうと、本当に伝えたい部分が画面のなかで小さくなってしまいますから。気に入った写真を撮るためのコツですね!
 
 
 
 
 
今日はここまで!それでは、また次回~

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                    えんまさ



 
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【おしらせ】 Photo Clam Japan でご紹介されております
 
 
Photo Clam JapanWebPageにて遠藤真人が紹介されております。
また、Vlamb内ではオススメ機材としてPhotoClam雲台をご紹介しております。併せてご覧ください。
 
 
 
PhotoClamJapan・烏山線を待つhttp://photoclam.jp/?page_id=833
最高な自由雲台(Vlamb)http://v-lamb.blogspot.jp/2013/05/blog-post_22.html
ジュエ株式会社http://jouer.co.jp/
 
 

 

2013-03-14

只見のいま

こんにちは、エンドーです。
震災から2年が経ちました。あの災害をきっかけとして、いままで気付かなかったような当たり前の日常が尊いものだと気づいた方も多いはずです。

ですが、2011年の災害は津波や原発だけではありませんでした。福島や和歌山では大規模な洪水が発生し、甚大な被害を受けました。地震の影に隠れてしまいましたが、こちらも事態は深刻だったのです。どちらの現場も少し縁があり、災害が起きてすぐの時期にお手伝いに行きました。
特に只見線は年に数回蒸機が運転され、何度も訪れていた場所だから実際に現場を見たときはショックでした。あったハズの線路が・・・鉄橋が・・・という状態ですから。自然がみせる姿は美しいだけでは無いと初めて肌で感じました。


その沿線でも特に酷かったのはこの鉄橋。本来はダムの真下にあったものですが、大雨によって水位が急上昇してやむなく放水。水圧をモロに受け止め、そのまま流されてしまったようで・・・
この光景を見たとき上手く言い表せませんが、心に何かが"ドーン"と響きました。だって、あれだけ好きだった美しい風景が突如として消えてしまい、目も覆いたくなるようなショッキングな光景へと変わってしまったのですから。この時は泥を掻くくらいでしかお手伝いができなかったので、それも悔しい気持ちがありました。もっと他に手伝えることは無いのかと。


1年半後、SNS上であるコミュニティーに誘われました。
それが「こころを支える只見線」のコミュニティーでした。当初は、いすみ鉄道の近くで写真展を行う目的でコミュニティーが立ち上がりましたが、あれよあれよという間に写真展のオファーが続いています。もしかすると国境を越えての開催なんてことも・・・。なんでも海外の方からも只見線の注目度が高いようで、実際に乗り鉄に来る外国人観光客もいらっしゃるそうです。すごいですよね。


1ヶ月くらい前のことになるでしょうか、
そのコミュニティー内で、「奥会津 麺’sフェスティバル」の案内とともに写真展を開催。そして「只見線撮影会」を行うので、その講師を募集する。とのトピックが立ち上がりました。自分は即座に立候補。柄にもなく"講師"を務めてまいります。

もちろん写真を撮る立場の人間ですから、展示も大事です。ですが、ある意味で展示をするのはプロもアマも関係のない世界です。一方で"写真を教える"となるとそうはいきません。カメラ・写真・鉄道、それぞれの知識を学んでいないと誰かにアドバイスすることはできません。一気にハードルが上がってしまいますよね。だからこそ、喜んでお手伝いさせていただきます。


 
最終的な行程は残雪の状況なども考え、明日のロケハンで決まる予定ですがこの周辺の撮影地をめぐることになりそうです。写真は秋景ですのであしからず。只見線だけあって鉄橋が中心になりそうです。
 

 
もちろん、同時開催の展示の方も全力です。枚数こそ少ないですが、プリントはきっちり仕上げました。上の写真はセレクト候補から外れたもの。最後まで迷いましたが、別の写真を選びました。
もっと喜んでもらえると思います。
最後に案内です。なんでも公式ページにはこの撮影会のことが記載されていないそうなので、こちらに情報を貼っておきますね。「奥会津 麺’sフェスティバル」は今度の土・日に開催されます。週末の予定が決まっていないかた、ぜひ奥会津にお越しください。おもてなしさせていただきます。
 
それでは会津に行ってきます。
 
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                                   えんまさ 

2013-01-23

CP+2013!!



こんにちはエンドーです。
今回はもうすぐパシフィコ横浜で開催されるCP+2013のご案内です。
CP+とは一年に一度開催される、カメラと写真のお祭りです。本年の開催期間は1/31(木)~2/3(日)の計4日間横浜において、メーカー各社さんの熱いイベントが行われます。そこで僕たちVLambメンバーも有名な写真家さんたちと混じって活躍します。それは・・・

 

「VLambメンバーがSILKYPIXブースでトークショーをします!」

1/31(木)14:00~14:30
          Vlambフォトグラファーズトークショー&実演
 SILKYPIXがサポートする20代前半の若手フォトグラファー3人によるトークショー&RAW現像実演を行います。
 鉄道、スナップ、ライブ写真などそれぞれの得意分野の写真のプレゼンテーションやSILKYPIXの使い方事例など。
2/2(土)
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RAW現像の実演、〇〇vs〇〇対決、etc...と魅力凝縮バージョンで木曜日・土曜日の計2回。写真やRAW現像について学びたい方はもちろんですが、Yutaくんの「不思議系ハードコアイケメン」度合いが気になる方・・・いらっしゃいましたら要チェックのイベントです。
果たしてメンバー全員がちゃんと喋れるのか・・・やってみないとわかりませんが、頑張ります!


それでは場所の確認です。迷わずに来てくださいね
左は御苗場ブースなので少しはわかりやすいでしょうか?面積は小さいですが、がんばります!
 

   
それでは準備中の写真もちょこっとだけ・・・。どういったものが完成するのでしょうか。
ご期待下さい!
 
 
 あわよくば、ここまでできたらいいな~


それではCP+の準備に戻ります。今日は短いですがここまでっ!
会場でお待ちしています!!


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                                   えんまさ

【関連】

CP+2013(会場:パシフィコ横浜)

SILKYPIXブースイベント情報






2012-06-06

BLACK RAPIDを使わせていただきます。

2012年06月10日に行われる自転車のイベントBUNNY HOP CAMPで私達VLambとゲストフォトグラファーはサポートフォトグラファーとして撮影を行う予定です。

当日VLambのメンバーが使うカメラストラップとしてオリエンタルホビー様からブラックラピッド(BLACK RAPID)を使わせていただける事になりました。会場では結構カメラを持って歩き回ったり走ったりしますので有効に使わせていただきます。

BLACK RAPID WEBサイトイメージ


通常の首掛けタイプのカメラストラップで良くある事故が、床に落ちた物を拾おうとしてかがんだ時に、長いレンズだと床に接触してしまって壊れてしまうと言う事です。私も一度やってしまった経験があります。それ以降あんまりストラップは付けないようにしていたのですが、どうしてもカメラを手で持って居ると片手が塞がってしまってあんまりよろしくありません。
そこで見つけたのがブラックラピッド(BLACK RAPID)のカメラストラップです。斜め掛けストラップなのですが、カメラを使わない時には後ろに回して固定するアタッチメントが付いています。そのため、しゃがんだりしてもカメラが前に来ないような工夫がされています。アタッチメントは簡単に解除できるので撮影したい時にはすぐにカメラを構える事ができる優れものです。
このストラップは私も2年程使っていますが、これを一度使ってしまうと他のはちょっと・・・と思えるくらい自分には合っています。小さなミラーレスからEOS1D系+望遠レンズのセットまで色々付けていますけど私の使い方ではいまだに壊れる様子もありません。また、長さの調整次第でカメラを構えた時に適度なテンションがかかるのでホールディングのサポートにもなります。
結構フィールド系のプロカメラマンも使っている人を良く見かけます。(鉄道写真家の広田泉さんスポーツカメラマンの水谷たかひとさんなども使ってますね。)

今回ブラックラピッドを送っていただいたオリエンタルホビーの店長:小倉英三郎様は写真を撮る方でも有名な方で、こだわりのある商品をたくさん揃えていらっしゃいます。よろしければウェブサイトのも覗いて頂ければと思います。

オリエンタルホビーサイトイメージ


実際にVLambのメンバーに使わせて使った感想やレポートなどを書いてもらおうかと思っています。


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2012-05-23

BUNNY HOP CAMPで撮影します。

2012年06月10日埼玉県行田市にあるイベントスペースR17で開催されるMTBストリート&ROCK MUSIC&PHOTOGRAPHYの融合イベント「BUNNY HOP CAMP」でVLambがオフィシャルカメラマンとして撮影を行ってきます。

▼「BUNNY HOP CAMP」スペシャルサイト
http://bhcamp.blogspot.jp/p/blog-page.html




VLambの中にはエクストリームスポーツ系スポーツを専門に撮っている者はおりませんが、それぞれが得意な被写体で経験してきたものがここでも役に立つのではないかと思っています。むしろ個性的な写真が生まれる可能性もありみんなで撮影頑張りましょう。
また、当日私達と一緒に撮影していただけるフォトグラファーも募集しています。

▼詳しくは「BUNNY HOP CAMP」のフォトグラファー募集ページをご覧ください。
http://bhcamp.blogspot.jp/2012/05/bunny-hop-camp_23.html

また、主催者であるMTBストリートチーム「TUBAGRA」のサイトでも私達をご紹介いただきました。ありがとうございます!

▼MTBストリートチームTUBAGRA「BUNNY HOP CAMP」スペシャルサイト
http://www.tubagra.com/modules/xpress/?p=7748